保留!

 

頼れる誰かがいて欲しい...と痛感するのは、こんな時。

 

インターネットの回線とかプロバイダ契約とか

電話の加入権とか...

電話をかけてくる業者は、自分の仕事のことだから

当たり前に、その内容を理解していて

変更するには、どんなことが必要になるとか

何ができて、何ができないか、とか、

わかっているんだろうけど

一つひとつメモを取りながら、説明を聞いても

上手く言いくるめられているような

不安感が拭えない。

 

営業担当者なんかだと、ある程度の説明したら

「そのほか、ご不明な点はありませんか?」

と言ってくれるけど、

正直なところ、何が不明なのかも不明...という感覚。

 

きっと、不都合なところは曖昧にしているんでしょ?

と思いつつも、指摘すべきことも曖昧なので

もどかしい気分。

 

電話してくる窓口も、いろいろ部署がわかれていたり

仲介業者のような会社だったりで

毎回かけてくる人が違って、

前回の人は、こう言ってましたよというと

「それは、そういうことではないんですよね...」

みたいな話になったりして、

前の人に確認してから連絡しますってことにしたけど。

なんで私が、あちこちに電話しなくちゃいけないんだよ!

という気分になる。

理解できていない私自身も悪いのかもしれないけど

人間不信になりそうだ。

 

みんな、自分に、自分の仕事に

メリットになることを大前提に言葉を選んでるんだよね。

客のためのようで、客のためではなく...

 

  

もう、めんどうだから、そのままにしようかなぁ~。

という気分にもなってくる。

 

とりあえず、こういう時は、急いで決めずに保留だ!

 

 

 

 


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by sawaki-home | 2018-07-31 17:00 | diary

Painting is poetry that is seen rather than felt, and poetry is painting that is felt rather than seen. [Leonardo da Vinci]


by sawaki
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